namdicul's blog

気ままに更新します. CTFについて勉強中です.

送別会

こんばんはー

 

昨日の夜は、自分の大事な友達がこの春から東京に行ってしまうので、久しぶりに地元で高校の友達とご飯に行きました。

なんか久しぶりに会ったけど、あんま変わってなかったな😂

これからお互いに勉強や部活を頑張ろうと誓いを交わしました!

 

まず一次会では尾張一宮駅付近の肉バル「栗坊」さんへ。

 

 

 

乾杯の図。

 

このお店、とにかく飯がうまい。うますぎた。 

オススメが、「唐揚げ3種盛り」。

 

 

 

雑な写真しかない笑

まあそれはおいといて、最近あった話とか、これからどーするかとか、恋愛(?) の話もしたり、盛り上がりました。満足。

 

二次会は駅前のわたみん家へ。

 

夜中3時までやってるってところがいいよね。

長居してたので、お店の人には申し訳ない😅

 

一次会に来れなかった人も、二次会には来てくれました👍うれぴー

 

二次会でハマったこと。

 

 

「ワードウルフ」。

 

Canvas soft「ワードウルフ(ワード人狼) - 言葉を使った人狼げーむ」

 

このゲームは、プレイヤー(僕らは8人でやりました)のうちの1人(少数派)だけ違うお題が与えられ、その他の人たちには共通するお題が与えられます。もちろん、自分のお題は他の誰にも分からないし、自分は他の誰のお題も知ることは出来ません。自分が多数派なのか少数派なのかもわかりません。そこで、プレイヤーどうしでお題について話し合いをし、少数派の1人を見つけ出すというゲームです。少数派は2人でも3人でも大丈夫。

 

 

例えば8人プレイヤーがいて、そのうちの1人が「東京スカイツリー」というお題を与えられ、他の7人には「東京タワー」というお題が与えられたとします。ここで話し合いをします。例えば、色は何色ー?とか、大きさはどんなもん?とか、それって行ったことある?とか。

あまりに話が噛み合わない人は少数派の可能性がありますし、わざと話を噛み合わないふりして、多数派なのに少数派を演じたりするのも技。

んで、話し合いの後に、誰が少数派なのかを指さします。ここで、多数派の人が少数派の人を当てることが出来たら多数派の勝ち。少数派なのに多数派の人たちから指名を受けなければ少数派の勝ち。

 

 

これ、ずーっとやってました。笑

夜中まで。そして朝帰り。

 

うん。こんなオフの過ごし方もアリかなたまには。

 

 

楽しければよし!

久しぶりに

料理作りました。

 

 

 

こちらは、昼食に作った「鮭チャーハン」。

ささっと作れて美味しかった。

チャーハンについてはもっと作れる種類を増やしていきたいですね。

 

今日は、各務原のイオンにショッピングに行きました。

 

未来屋書店である本を買ってきました。

 

 

この本、半分読みましたが、かなり面白い。

 

「集中」こそが大きな成功を生むっていう話なんですけど、

その中で「不器用な人は間違いなく伸びていく」っていう一節がありました。

 

普通の人なら、「器用な人の方が得をする」と思いがちなんですけど、

器用な人や何でもそつなくこなせてしまう人は、ある程度上達するとそれ以上その物事に興味がわかなくなり、深くのめり込むことがないんです。

一方、不器用な人は物事が上達するのに時間がかかることを知っているため、

そんなに早く上達するわけがないということを知っています。

だから成功しようと努力を続ける。その分成功した時の感動も大きい。もっと頑張ったらもっと上達するんだって考えられるようになるんです。

 

僕は根っからの不器用人間です。不器用なことをコンプレックスに思っていたんですけど、この一節を読んで考え方が変わりました。

 

また読み終わったら感想載せようかな。

 

 

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悔い

今日は名阪戦でした。名阪戦というのは、名古屋大学大阪大学で定期的に行われる公式戦です。今日は4番ファーストで出場しました。

序盤、相手に先制されながらも3回に2点とって逆転し、中盤にもう1点追加し3対1で終盤を迎えました。

そして8回でした。ツーアウトランナー2,3塁のチャンスで僕に打席が回ってきました。ここで打てば2点入って勝ちがグッと近づきます。

しかし、結果は当てただけのセンターフライ。

しかも、その裏に2点とられ同点になり、最終回も点をとられサヨナラ負け。

今日は四球を除いて3打席たちましたが、自分の打撃ができずに、チームも敗退してしまいました。

めちゃくちゃ悔しかったです。4番がこんなことじゃ全然ダメです。もっとフルスイングしたかった。

 

 

このまま引きずってもしょうがないので、今日は今日で切り替え。また明日から頑張ります。今日は飲んで食って忘れます。

失敗の先に栄光あり。次はいい結果を出せるよう頑張ります!

 

 

 

学ぶって何?

ニュースを読んでいたら気になった記事を見つけました。

 

本来、勉強というものは「他人に教えられる」ものではなく、「自分で学ぶ」という姿勢が大事だと思います。この調査は高校生を対象としたものですが、大学生になるともっと授業を受け身的に捉えている人が増えていくと思います。自分の周りでも、授業中に居眠りをしたり、スマホを触ったり、音楽を聴いたり…。単位を取ることはとても大事ですが、それ以上に学んだことが社会でどのように生かされているのかとか、考える必要があるのではないかと思います。

ずっと思っていましたが、授業中に寝ているくらいなら、自分の好きな本を読んだり、興味のある分野を独学で勉強したりしていた方がまだマシだと思います。または、友達と遊んだりショッピングしたりすることもいいかもしれません。どうせ授業を聞かないのならそっちの方が生産性はあるし。

学生という時間は貴重なものだと自分は思います。この限りある時間の中で有効な時間の使い方を考えることは大事だと思います。

この記事を読んで、自分も来年からの授業の受け方を見直そうと思います。

 

 

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初心

今日、3/9(木)は自分が通う大学の合格発表の日でした。

自分の受験番号を見つけて喜んでいる人をたくさん見かけました。努力の成果が出て本当に良かったですね。おめでとうございます。

つい2年前の自分を思い出してしまいました。得意の数学で凡ミスが見つかった時は絶望の淵に立たされていたような感じがしました。それでも、自分の受験番号を見つけたとき、思わず大声をあげて喜んでしまいました。浪人も覚悟していたので。

大学に受かったときは希望に満ち溢れていました。いろんな経験をして、いろんな勉強をしようと思っていました。今現在、その思いは完全にとは言わないまでも薄れていってしまっていたことに気づかされました。

「初心忘れるべからず」。今一度あの頃の純粋な思いを忘れずに1日1日大切に過ごしていきたいです。

 

 

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遺伝史

今日テレビで、「成功の遺伝史」という番組が放送されていました。その内容は、芸能人、プロスポーツ選手、歌手などの有名人が、自分が成功者になったのは誰のおかげであるかを発表するというものです。やはりどの成功者も、憧れである別の成功者の背中を見ていたおかげで成功者となったのだとわかります。

僕にとっての憧れの人は、やはり堀江貴文さんです。堀江さんが書いた本は、どれも自分の心に深く響いています。その中でも次のスピーチは鳥肌が立つほど深く感銘を受けました。

Facebookで友達の人は、前にもこの動画をアップしていたので見たことがあるかもしれません。

世界は刻一刻と進化しています。時代に取り残されないためにも、幅広く視野を持って、今を必死に生きることの重要性を説いています。是非みてください。

みなさんにとっての憧れの人は誰でしょうか?

是非コメントで教えてもらえるとありがたいです。

 

 

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料理

前、何かの本である料理人さんが言っていた言葉が忘れられません。

 

「一本のキュウリがあります。それはただの素材だけど、竹串を刺して綺麗なお皿におけばそれは立派な料理になるのです。」

 

最近料理をするのに興味を持ち始め、自分で料理したり母の料理の手伝いをするようになりました。料理は難しいです。だけど、上の言葉のように、素材が生かされて一つの料理になったとき、「ああ、料理って素晴らしいな。楽しいな。」と思えるようになります。まだまだ作るのはめっちゃ下手です。だけどすごい楽しいです。

味とか見た目にはまだこだわらないようにしています。とにかく、料理をすることを楽しむ。最近はこのことだけを意識して料理をしています。